福岡から韓国へ両国の入国制限緩和!?

福岡から韓国へ入国制限緩和!?

福岡市博多区にあるメンテナンスサロンONKATUのAOIです!

以前、当店にお越しいただいていたお客様で

日本・韓国で手術を受けられる方の割合は

韓国でされる方のほうが多かったです。

 

◎福岡から韓国は近い

◎旅費を含めても韓国のほうが安い

◎部位に特化した専門医が多い

などの理由が挙げられます。

 

現在はコロナの影響で渡韓ができない状態にありましたが、

今回こちらのサイトでこのような記事を見ました。

http://m.newspim.com/newsamp/view/20200918000716?__twitter_impression=true

内容は韓国語でしたので、日本語訳機能を使って

訳してみました。

【ソウル=ニュースピム・]の李泳泰(イ・ヨンテ)記者=新種の

コロナ・ウィルス感染症(コロナ19)拡散以降中断された

韓国発の日本行きの航空便が再度開かれる予定だ。

 外交部は、企業家らの入国制限の緩和を日本側と協議中で、

なるべく早いうちに協議結果を発表する計画だと明らかにした。

18日、外交部と航空業界などによると、日本政府は最近、

アシアナ航空の仁川(インチョン)-福岡路線の就航を臨時承認した。 

これによって、来月13日と27日、航空便が再開される予定だ。 

日本がここ3月韓国発の航空便を制限した後、7ヵ月ぶりだ。

 

これまで日本政府はコロナ19の拡散防止を

理由に韓国・中国発航空便の場合、

東京成田国際空港と関西国際空港に就航できるよう制限した

 このために東京と大阪を除く他地域空港を利用する航空便はすべて

運航が中断された。 地域航空便が再び再開の動きを見せているが

依然として日本政府の韓国人に対する入国拒否と

査証免除の中断措置が続いている状況なので

福岡行きの航空便には乗客が搭乗せず貨物を運送する計画だという。

 

ジュフ地区の岡総領事館は”フクオカバル、仁川(インチョン)行きの

航空便の場合、乗客が搭乗する予定とし、

総領事館は、今回の就航再開が管内の国民の便宜増進に大きく

貢献するだけでなく、韓日両国間の人的交流の促進剤になりえると見ている”と説明した。

 

 

これまで閉ざされた韓日間の航空便が一部回復し

韓日間の企業人の入国制限緩和協議も速度を出している。

 現在,韓日両国政府はこの7月から企業人などの必須スタッフの短期入国を

保障する’ビジネストラック’と長期居住を向けた’レジデンストラック’の推進を論議中だ。

 現在,韓日両国はすべてコロナ19の状況が安定されれば、

入国制限の緩和を推進するという立場だ。

 

外交部関係者は韓日間の企業人の入国制限の緩和問題は依然として協議中”とし、

まだ確認できる事項はない”と話した。

 

同関係者は”韓国政府は主要交易国らを対象に企業人などの

必須スタッフの円滑な相互入国及び自由な経済活動保障することとして

コロナ19による経済的影響を最小化するため、

企業人たちの入国手続きの簡素化策を協議してきている

日本側とも防疫力量維持のうち、

両国の企業人の必須経済活動のための円滑な入国の手続きが

必要だということに共感してきた。

 このようなレベルで両国が協議を開始した”と説明した。

 

 

そして、今月末から韓日間の入国の緩和可能かどうかについては、

韓国の企業家たちは必須人力の日本入国や経済活動が可及的速やかな

時間以内に行われることができるよう支援しようとする、

関連協議終了し次第、発表する予定”と強調した

アシアナ航空は来月13日と27日から仁川ー福岡路線を再開。

コロナ19の状況が安定すると入国制限の緩和を推進する方針なんだそうです!

今回は10月13日、27日の往復運航で帰国や出張目的向けだそうですが、

今後の運航再開への第一歩が期待されます!!!

まだ旅行や整形目的での渡韓は先になりそうですが、これは

大きな変化ですね!!!

はやく緩和されることを願うばかりです。

韓国へのご旅行の最新情報については以下の【外務省海外安全ホームページ】

新型コロナウイルスに係る日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置及び入国後の行動制限
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html

で最新情報をご確認くださいm(_ _)m