【施術実録】 太もも韓国オペ後の脂肪吸引後インディバアフターケア

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この記事は、こんな方にオススメ

●今から脂肪吸引をする方
●脂肪吸引したけどダウンタイムにお悩みの方

メンテナンスサロンONKATU(オンカツ)の葵です。

太ももの脂肪吸引を受けられたAさんのご紹介をします。
Aさんは韓国で脂肪吸引手術を受けられました。
総脂肪吸引量は1500cc(1リットルの牛乳パックでいうと1本半です)
20代前半の女性です。

下の写真は術後8日目です。

韓国でオペされているので、抜糸はまだの状態です。
ですので、傷口をさけて施術していきます。

 

施術1回目

現在は内出血と、むくみが出ている状態です。

このむくみケアが、ダウンタイムをなるべく楽に、よりよいボディラインになるための大事なポイントです。

 

急性期以降は、体内の温度を上げる事で、血行促進はもちろんの事、皮膚の回復の促進や、術後の傷口部分の色素沈着、傷跡の改善・術後の痛みの緩和効果が期待できます。

 

下の写真が、初回60分、太腿の施術が終了したところです。血行がよくなってきているのが、わかります。

 

術後8日目なので、インディバ の出力パワーには特に注意しています。

なぜなら、
日が浅いと、熱感や、軽くさするくらいでも敏感に感じる時があるからです。

この段階で、拘縮も少しずつ出てきていますが、
まだ揉みほぐすには早いので、全体的に循環がよくなるように施術をしています。

施術3回目

施術3回目。筋肉痛のような痛みがあり、むくみは1日の終わりにでるようになったと変化がありました。

あざは2日前になくなった!そうです。

 

術後、数日間の急性期が終わった後は、血行をよくして水分の循環を良くしないといけません。

インディバ は体内細胞分子レベルの振動により、熱を発生させ、体内にジュール熱を生みだします。

体内の温度が上がる事で、血流、リンパの流れを改善し、代謝が促進されます。

3回目の施術が終了したところです。
血色がますますよくなっています。

 

施術5回目

5回目の施術です。
この時の症状は、痛みは太もも前の裏側、お尻の下のラインに感じるそうです。

痛みも全体的でなく部分的になり、変化が現れています。

むくみはだいぶん減って、あざはなくなりました。

インディバ とマッサージを入れた施術ができるようになりましたので、しっかりほぐれるような施術をしております。

 

ラストの施術が終わったところです。
ここで初回の画像と比べてみたいと思います。

いかがでしょうか。インディバ の施術回数は吸引量や範囲によって異なりますので、何回やれば大丈夫です!と申し上げる事は難しいのですが、無理にオススメする事はありませんので、ご安心ください。
ご質問や気になる点は、いつでも公式LINEへお寄せください。
ID検索画面で「@onkatu」を入力または以下のリンクから
https://line.me/ti/p/@onkatu

 

お客様にインタビュー

【Q】インディバをはじめて受けてみていかがでしたか?
【A】痛みもなくて、温かくてオイルマッサージを
受けているような感覚でとても気持ちよかったです。


【Q】むくみや拘縮のなおりかたはいかがでしたか?
【A】以前、アゴ下の脂肪吸引をしたんですけど、
その時より、格段にむくみや拘縮が軽減されました。

Aさんの施術メニューはこちら

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カウンセリング時間は、施術時間には含まれませんのでご安心ください。

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